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  1. 名古屋女子大学紀要
  2. 23

顔面および頸の形態的因子と被服構成における衿型との関係についての研究(第5報)

https://nagoya-wu.repo.nii.ac.jp/records/907
https://nagoya-wu.repo.nii.ac.jp/records/907
66d1dab6-1dec-4831-b874-5c3aaa50f820
名前 / ファイル ライセンス アクション
KJ00000684281.pdf KJ00000684281.pdf (814.0 kB)
BY-NC-ND
アイテムタイプ 紀要論文(ELS) / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 1977-03-15
タイトル
タイトル 顔面および頸の形態的因子と被服構成における衿型との関係についての研究(第5報)
タイトル
タイトル The Face and Neck's Form and the Clothing's Collar (V)
言語 en
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
ページ属性
内容記述タイプ Other
内容記述 P(論文)
記事種別(日)
値 論文
著者名(日) 栃原, きみえ

× 栃原, きみえ

WEKO 5600

栃原, きみえ

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高部, 美保

× 高部, 美保

WEKO 5601

高部, 美保

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加藤, よし巳

× 加藤, よし巳

WEKO 5602

加藤, よし巳

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著者名よみ トチハラ

× トチハラ

WEKO 5603

トチハラ

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タカベ

× タカベ

WEKO 5604

タカベ

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カトウ

× カトウ

WEKO 5605

カトウ

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著者名(英) TOCHIHARA, K.

× TOCHIHARA, K.

WEKO 5606

en TOCHIHARA, K.

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TAKABE, M.

× TAKABE, M.

WEKO 5607

en TAKABE, M.

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KATO, Y.

× KATO, Y.

WEKO 5608

en KATO, Y.

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著者所属(日)
値 名古屋女子大学
著者所属(日)
値 名古屋女子大学
著者所属(日)
値 名古屋女子大学
著者所属(英)
言語 en
値 NAGOYA WOMEN'S COLLEGE
著者所属(英)
言語 en
値 NAGOYA WOMEN'S COLLEGE
著者所属(英)
言語 en
値 NAGOYA WOMEN'S COLLEGE
抄録(日)
内容記述タイプ Other
内容記述 "6種類の顔型と5種類の頚型とを組み合わせ,更に俗にいうV宇および角の衿型各4種をおのおの組み合わせて240種類の資料を作成し,顔型・頚型・衿型の相互関係における適合度について官能検査を行なったところ次の結果を得た.1.顔型で官能値が最も大の傾向を示したのは両衿型の場合ともに卵型であり,小の傾向は角型であった.これは前報のU宇型・船底の衿型の場合にも同様の傾向が見られた.2.頚型で官能値が大の傾向であったのは,長径・幅径のバランスがとれたV-4の頚型であり,小の傾向がみられたのはIV-5のいわゆる太い頚型であった. 3.衿型で官能値が大の傾向であったのはV宇型では頚高点からのくり寸法6cmの衿型,角型では4cmの衿型であり,また小の傾向を示したのはV宇型ではくり寸法2cmの衿型,角型では8cmの衿型であった.つまりV宇型は頚を細長く見せる傾向があり,特に衿ぐり量の少い衿型は顔とのバランスをなくし,また角型は衿ぐり量が多いと頚を太く見せる傾向が見られた.つまり両衿型の特性により適合差が表われたものと思われる.以上は顔型・頚型の外郭線と衿型との関係について一考察を試みたものであるが,将来は眉・目・鼻・ロなど,また肩幅,身長等の身体的諸因子との関係についての研究へと発展させたいと考えている.終りに本研究に官能検査者として御協力下さった本学被服担当の諸先生,また被験者として御協力下さった学生諸姉に深く感謝の意を表する."
雑誌書誌ID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00179986
書誌情報 名古屋女子大学紀要
en : Journal of the Nagoya Women's College

巻 23, p. 47-57, 発行日 1977-03-15
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